- 2008年6月10日 22:47
- 日記

今日の東京はたいへん天気がよく、
紫外線あびまくりながら、散歩した某所にて。
何という種類か知りませんが、
たいそう立派な木を思わず見上げると、
幹の一部が垂れ下がっておるんですが。
何やら鍾乳洞を思わせたり、乳牛に見えてきたり。
無理やり人間に例えてみると......。
その深いシワの刻まれた樹皮&貫禄の佇まいから
「長老っぽい!」「何やらありがたい!」と
いう感想をひねりだしました。
何かご利益があることを期待します。
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