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マッチを扱ってもらってるカフェが小説の中に!

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頼さんに続いて、メディアに登場のお知らせ。

マッチを取り扱ってもらっている、
湯島のカフェ「TIES(タイズ)」さんが、
小川糸さんの「喋々喃々(ちょうちょうなんなん)」の
66ページに登場してます!

これはもちろん、私が偶然に見つけたわけではなく
TIESさんから教えてもらいました。

TIESさんには、前に納品がてら遊びに行き、
素敵なカップでコーヒーを、
手作りのケーキとともにいただきました。

とても落ち着くお店で、ついつい長居したくなります。

小説の中でも、お店の雰囲気の良さが
描かれており、作家の方も本当にこのお店が
お好きなんだな〜と思った次第です。

小川糸さんの1作目「食堂かたつむり」は、
気になっていながら購入しなかったのですが、
今回は、このようなご縁があって買ってみました。

そしたら、レジで2/14に行われるサイン会の整理券を
いただきました。これも、またご縁ですな!

サイン会では、時間があればTIESさんのことに
ついて話しかけてみようかな?  
 

コメント:1

営業担当 2009年2月14日 23:02

自分で自分にコメント。

今日3時からサイン会だったのですが、
あまりにも天気のよさ&気温の高さに
「外にでかけないと損だよ!」という気持ちで
頭がいっぱいになり、
なぜか自転車をこいで「自然教育園」という
公園に出かけてしまいました。

ゆえに、サイン会行かず。

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