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地元のフリーペーパー「cocode」の取材

引き続き、鳴子温泉郷に行った時のおはなし。

6/13(土)、4時すぎにお宿に到着。

本当は3時頃に着くはずでしたが、下記の理由により遅れました。
1、そもそも私が仙台駅に遅刻した。
2、牛たんの店で、ランチをゆっくり食べ過ぎた。
(私たちが食べている間に、隣の席は2回転していた)
3、鳴子行きの列車が1時間に1本くらいしかないのを忘れ、
2をやらかしたため、乗るタイミングを逸し、1時間待ち。

という悪条件3連発(=全部私のせい)により、
取材の時間も本当は4時のところ→4時30分にしてもらいました。
わーーー、関係各位の皆様、ごめんなさい!

本題。
宮城県大崎市(鳴子も含まれます)を中心に5000部
発行されているフリーペーパー「cocode」。
次の号に、こけしマッチを大きめに取り上げてくださるとのこと!
わーい! ありがたいことです。
地元密着のフリーペーパーってことで効果も絶大ですよね。

どんな風な紙面になるのか楽しみであります。

「cocode」のサイトはこちら↓  
http://coco-de.net/


090616syuzai.jpg
左が私なのですが、この広げた右手で一体何を伝えようとしているのか、
今となっては謎であります。

090616miyage.jpg
うれしいおみやげ、2つもいただいちゃいました!
ずんだマカロン(宮城とパリの融合か!)と、ささにしきクッキー。
クッキーはパッケージも凝ってます。

090616tenjo.jpg
こちらが、宿泊したお宿「山ふところの宿みやま」さんのお部屋。
1階の広〜いお部屋で、天井がこんな風に高いんです。
杉の香りが心地よく、普段よりも余計に息を吸いたくなります。

※大豆畑はこの宿の裏手にあり、畑のオーナーもお宿と同じ方です。
 

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